晃華学園事件・児相問題

東京地裁・第5回報告会

2015年10月26日


公開:2016年5月9日、更新:2017年2月19日

1. 東京地裁.第5回口頭弁論(民事訴訟・第1審)

名称:教育課程実施義務等請求事件

事件番号:東京地方裁判所 平成26年(ワ)第18754号

日時:2015年(平成27年)10月26日(月)午前11時~

場所:東京地方裁判所 第803号法廷

 

担当:民事第44部合議1A係

裁判長:脇 博人

裁判官:斉藤 岳彦、大橋 勇也

書記官:沼田 千絵

 

原告:水岡 伶龍、水岡 不二雄

代理人:南出 喜久治

 

被告:学校法人 晃華学園、外3名

代理人:-

 

原告側は、水岡不二雄氏と南出喜久治弁護士が出席。

被告側は、晃華学園は欠席。代理人(弁護士)は、晃華学園の代理人、石上と田島の代理人、高階の代理人の3名が出席。

 

次回、第6回口頭弁論は、2015年12月3日(木)午前10時、東京地方裁判所 第606号法廷の予定。

 

注:さいたま地裁・行政訴訟の予定

第3回口頭弁論は、2015年12月16日(水)午前11時50分。報告会は行われません。

2. 第5回報告会

2015年10月26日(月)午前11時45分~、虎ノ門天徳ビル 4階会議室

水岡 不二雄(みずおか ふじお)氏、一橋大学経済研究科教授

南出 喜久治(みなみで きくじ)弁護士、児相問題等に取り組む京都の弁護士

 

 内容については、IWJの記事と動画を参照して下さい。

写真:南出弁護士
南出弁護士
写真:水岡不二雄氏
水岡不二雄氏

写真:南出弁護士
南出弁護士
写真:水岡不二雄氏
水岡不二雄氏

3. 第5回報告会.IWJ記事と映像

 IWJが、晃華学園事件を取り上げています。記事全文と映像全編は、有料になります。

 

「児童相談所、厚労省、製薬会社、病院、警察による利権構造ができている」 晃華学園事件訴訟で担当弁護士が「児相の闇」に切り込む

バナー:岩上安身責任編集 – IWJ Independent Web Journal
岩上安身責任編集 – IWJ Independent Web Journal

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