案 内

プロフィール


作成:2017年3月29日

 

 福耳ブログを始めた当初の目的は、自分の体験から、創価学会や精神科の異常さを公表する事でした。

 

(内容1)宗教問題。仏教・真如苑に対して、カルト・創価学会が一方的に邪教呼ばわりし、真如苑を潰そうとしていました。真如苑の会長をはじめ幹部は、創価学会の殺害ターゲットにされ、銃で狙われたり、繰り返し暗殺を謀られていました。

 

(内容2)私が、東京都立川市の共済会立川病院と三船クリニックの創価学会信者の医師たちにマインドコントロールされ、真如苑の会長を殺そうとしました。オウム真理教の信者が、精神科の方法でマインドコントロールされ、無差別テロを行なったのと同じ状態です。自分の意志とは異なる行動をした理由を調べ始め、精神科患者の犯罪や異常行動があまりに常軌を逸している事に気付き、精神医療の異常さを問題にしようとしました。

 

 2010年、共済病院は私の行動を阻止する為、創価学会を使い「凶悪な性犯罪者だから始末しなければならない」と嘘を広めて、慶応大学から派遣されていた色本涼医師に命じて私を暗殺しようとしました。色本医師が、真如苑の修行で指導され、全てを話しました。真如苑の事務局員が、三船クリニック・三船英男院長に問いただした所、共済会立川病院の精神科・黄野博勝部長医師と共に命じた事などを自白しました。今後二度とやらないと約束した為、穏便に公表せずに済ませました。

 

 慶応大学から派遣された高田武人医師が次の担当医になりましたが、病院が同じ事を繰り返した為、2013年12月~2014年2月に福耳ブログでそれらを公表しました。病院は重役会で決定し、担当の創価学会幹部の内科・柏崎一男部長医師が、全国の創価学会へ仏敵として集団ストーカーや暗殺のターゲットにするように指示を出しました。2014年3月に、真如苑・総本部や、立川市議・安東太郎氏が公表した通りです(詳細は別の機会に)。

 

 創価学会・公明党や、医師や医療機関にとって、精神医療問題を隠蔽しておく事がどれほど重要なのかがわかります。

 

(内容4)精神科の治療により患者は、凶悪化したり、廃人化したり、死亡します。精神科や支援センターは、患者の為ではなく、医師や医療福祉業界の為に運営しています。立川市内だけでも、かなりの人数が(真如苑や創価学会の信者を含めて)、治療を受けて廃人にされました。

 

現在、このサイトは、児童相談所問題と晃華学園事件がメインになっています。今後、本来の目的であった宗教問題や精神医療問題を追加していくつもりです。

 

(注)なお、個人的な経験と意見により、偏った取り上げ方をする場合があります。