精神医療問題


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井の頭動物公園、リス舎

作成中。個別ページは後日作成予定。現状はメモのリスト。

 

1. 政策問題

  • 隔離収容政策(1960年頃)。全国に精神病院や精神科を作った基本政策。治療ではなく管理。労働力にならず、犯罪を起こす患者もいる為、社会から隔離して病院に収容しておく。刑務所と同じ発想。
  • 内需拡大政策。医療ビジネス、貧困ビジネス、社会保障増大。患者や障害者を作り、医療福祉業界の仕事を増やす。
  • 外圧。国際的大企業の製薬会社や米国からの圧力。日米地位協定と同じ。
  • 厚労省や政治家は知っている。医師会や製薬会社には逆らえない。敵に回すと議員失脚。
  • 日本中どこの役所もアル中対策が重要課題。精神科が担当。その代わり、向精神薬の問題には目をつぶる。
  • うつ病キャンペーン、発達障害キャンペーンなど、「精神科へ行こう」という政策。
  • 厚労省が、静岡県富士宮市でうつ病治療の実証実験。向精神薬治療を受けた患者は自殺増加。
  • 大人は精神科でうつ病や統合失調症、子供は児童精神科で発達障害、高齢者は精神科神経内科で認知症、役割分担。
  • ロビー活動(伝聞):元東京都知事・石原慎太郎氏「わかっているが、この問題には手を出せない」(精神科・児童相談所)

2. 医療問題

 

統合失調症の発病率……「100人に1人がかかる」のからくり。印象操作。

  • 病院、薬局、福祉施設の経営安定には、固定客が必要。インフルエンザ患者より、治らない患者や障害者。
  • 顧客一人当たりの売上アップ。症状を抑える薬を増やす。症状が良くならないから薬を変える。
  • 経営は、普通のお店と同じ。
  • 患者のQOL維持。障害者手帳、障害年金、特別加算、公費負担のヘルパー、各種料金の障害者割引などを続けるには、精神科通院が必須条件。
  • 断薬しても禁断症状/離脱症状で働けない。生活保護のみ。病院の売上、患者の収入、双方の意向が一致。
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  • 断薬したら、服薬中よりひどい禁断症状/離脱症状が出る。社会生活ができるまで回復するには数年。
  • 禁断症状/離脱症状を、病気の再発や悪化と説明して、精神科で服薬再開や入院させる。
  • 医師は、禁断症状/離脱症状を認めない。認めても、軽い症状が2~3週間出るだけ。
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  • 精神病の治療とは、狂った患者に、逆に狂う薬を与え、病気と薬で相殺させて、正気に戻す。
  • 診断・治療できる医師がいない。診断は医師の主観。レントゲンや血液検査ではわからない。
  • 向精神薬や、頭に電気を流す治療(ECT)により、正気を失う。脳や神経が破壊される。
  • ストレスや過労による症状、産後うつ、不登校などは精神病ではない。治療の為の向精神薬で正気を失う。
  • 精神病は治る。治った患者にも、再発予防として薬を飲ませ続けるから、薬で正気を失う。
  • 減断薬で症状悪化。正気を失う為、薬が原因とは気付けない。減断薬や生活習慣の自己管理が不可能になる。
  • 統合失調症の特徴「病識がない」。絶対に精神科に行かない。妄想系活動、反体制活動、犯罪に向かう。表に出てこない問題。

3. 症状

  • 精神病、向精神薬、減断薬など、精神科患者の症状。
  • 精神科の治療で正気を失う。
  • 正気を失うと、自分の人生を破滅させたり、反体制活動や犯罪を支持したり、間違った行動をする患者が多い。
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4. 活動・カルト・犯罪

  • 精神医療反対:実質的に医療業界傘下の活動。創価学会信者の暗躍。
  • 精神医療反対:実質的に「より良き医療を」。酷過ぎる部分だけを問題に。
  • 精神医療反対:当事者の憎悪を煽り、活動拡大へ。
  • 精神医療反対:リーダーは当事者ではなく商売。協力せずに勢力争い。
  • カルトや左翼が、被害者支援から勢力拡大。創価学会・公明党、サイエントロジー、霊感商法など。
  • 処方薬は、低価格で仕入れられる高品質高性能な違法薬物。横流しして違法薬物売買ルートへ。医療ビジネス・貧困ビジネス。
  • 薬で患者をマインドコントロール:オウム真理教は精神科医が信者をマインドコントロールして地下鉄サリン。
  • 通り魔などの無差別殺人、欧米で繰り返される銃乱射事件、向精神薬や違法薬物の影響。

 

 

5. 共済病院と創価学会の裏稼業

共済会立川病院・三船クリニック・創価学会の裏稼業。真如苑会長の暗殺など。病院は、実質的に創価学会の傘下。

若い患者を、多数の職員や患者が性的サービスに利用した。患者が起こした性犯罪などを隠蔽。病院の不祥事や、医療ビジネス「精神科の治療を受ける事で正気を失う」を、隠蔽する為なら、暗殺でも何でも。

 

立川市議会議員で真如苑事務局員の安東太郎(頭山太郎)の活躍。病院に対して「関係者の口封じをはかれ、創価の裏稼業のターゲットにしろ」と指示。病院を通して、全国の創価信者へ指示を出す。創価と敵対する真如苑事務局員なのに、創価の司令塔の一員として活躍。真如苑幹部から「安東太郎に任せろ」と、彼でなければならないと指示された意味。

 

 


6. 統合失調症の妄想系活動

 

妄想系活動・電磁波攻撃 ……「宗教・カルト問題」カテゴリー

 

 電磁波攻撃、思考盗聴、集団ストーカーなど、不可解な主張をしている活動は、「統合失調症の妄想」です。精神科に入院した安淳徳(アンジュントク)氏の跡を継いで、活動を拡大させているグループが複数あります。その妄想やカルトビジネスについて記します。

 

 統合失調症の特徴は、病識を持てない事です。「自分は絶対に精神病ではない!正気だ!」と強い信念を持ち、一切の治療を拒否します。統合失調症の人達が治療を受けない問題は、表には出てきませんが、重要な問題です。