カルトの裏稼業・呪詛

組織的な犯罪や呪詛(概要)


公開:2018年12月9日、更新:2018年12月12日

 

 創価学会などのカルト(セクト)、左翼系団体、暴力団などは、構成員を動員して組織的に裏稼業を行なっています。ここでは、主にカルトの裏稼業や呪詛について、概要を記します。

 

 電磁波攻撃や国家権力支配など、妄想に関する内容ではありません。

 

1. 裏稼業

2. 呪詛

3. 教義

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1. 裏稼業

 創価学会などのカルト(セクト)、左翼系団体、暴力団などは、構成員を動員して、組織的に裏稼業(犯罪や反社会的行為)を行なっています。暗殺、暴行、尾行、家宅侵入、窃盗・強奪、盗聴、ネットの不正侵入、信者の財産を強制的に徴収、若い信者を性奴隷にする、児童虐待、政治家や警察の信者を使った犯罪隠蔽、違法薬物売買、貧困ビジネス、人身売買、奴隷ビジネスなど、なんでもやります。

 

 創価学会の裏稼業は有名ですが、元信者であれば、何をしているか、どういう方法を使っているか、知っています。電磁波攻撃の男性リーダーR氏が言うように、以前は、創価学会、顕正会、日蓮正宗は、一緒にやっていました。顕正会や日蓮正宗でも、幹部や古い信者は知っているでしょう。

 

 

2. 呪詛

 神社仏閣の祈念や、呪詛(呪いの祈念、呪術、黒魔術など)を信じるか、迷信だと否定するか、それは人それぞれです。現代社会では、否定派が多いです。

 

 創価学会などのカルトは、信仰の基本が呪詛です。祈念や呪詛を信じない人には、カルト信者の行動や信念を理解できないはずです。

 

 創価学会などから呪詛を送られている場合は、呪詛対策を行ないます。元信者は、信者当時にやっていた事ですから、呪詛対策を行なっています。神道、仏教、キリスト教など、伝統宗教にも、呪詛対策があります。具体的な方法は、宗派によって違います。同じ対策を行なっても、人により状況が違うので、効果も様々です。自分に合った対策を選んで下さい。

 

 ちなみに、信じていない事を行なっても効果は期待できません。

 

 

3. 教義

 創価学会などのカルト問題では、カルトの教義を学んで、教団の指導や、信者の行動について、論じる人がいます。カルトは、まともな宗教だと主張する為や、信者を獲得する為や、教団を宣伝する為に、教義を作っています。実際に、創価学会やオウム真理教は、仏教とは関係がないのに、仏教を名乗っています。

 

 その教義を学んで、教団や信者の行動を論じるのは、危ない行動です。「きちんとした仏教である」という彼らの主張を支持する事になりかねません。

 

 

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