創価学会・公明党


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JR中央線・特急あずさ、新型車両 (fake)、八王子駅

作成中。内容は順次追加予定。

  • 創価教育学会として発足。ねずみ講(マルチ商法)を行なっていたが、警察に目を付けられ、活動停止状態に追い込まれた。制約なく活動する為に宗教団体化、「創価学会」設立。
  • 最初は実績も評判もない独自の信仰を掲げたので、人は集まらなかった。そこで日蓮正宗(にちれんしょうしゅう)と手を結んだ。
  • 日蓮正宗は、創価学会と顕正会(けんしょうかい)を信徒団体にして、一緒にやっていた。その後、仲たがいして分裂。
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  • 公明党:創価学会の政治部門、創価学会トップの池田大作が設立。
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  • 注記:他のカテゴリーと重複している部分があります。

1. 真如苑へ敵対

(1) 宗教戦争

 

真如苑 対 創価学会、宗教戦争(概要)

 

「どんな手段を使ってでも、真如苑の伊藤を殺せ!、真如苑を潰せ!」

創価学会からの一方的な攻撃。古くからの信者や、熱心な信者は、骨の髄まで叩き込まれています。

 

 昭和30年代、創価学会の池田大作がトップについてすぐ、真如苑の血脈相承(仏教の始祖・お釈迦様から仏法を継承している事)を手に入れようと画策して失敗しました。逆怨みして、創価学会を挙げて、「真如苑はカルトだ!潰さなければならない!」と世間に広めると共に、真如苑の幹部殺害や教団壊滅を謀りました。

 

(2) 共済会立川病院の裏稼業

 

共済会立川病院・三船クリニック・創価学会の裏稼業。真如苑会長の暗殺。

病院の不祥事や、「精神科の治療を受ける事で正気を失う」ことを、隠蔽する為なら、暗殺でも何でも。

 

現実に精神病はあるが、精神科の治療で治る事は少ない。また、精神科医の中で、きちんと治療できる医師がほとんどいません。

統合失調症は病識がない(自分は精神病ではないと強い信念)ので、発病しても精神科へは行きません。反社会的活動や妄想系活動には沢山います。

 

 

2. 創価学会

 

解説:創価学会・公明党 …… 創価学会、公明党、SGI(ソウカガッカイインターナショナル)、他 

 

 


 

<経験談や、信者からの情報提供など> 更新:2018年12月8日

 

●創価学会の裏稼業は、信仰行為ですから、強制や義務ではなく、本人が望んで自主的に行なうもの。基本的には、喜び、楽しみというレベルで行っている。

 

●創価学会反対活動で、創価の教義を勉強して論じる人達がいます。仏教とつながりがないのに、仏教を名乗っているカルトです。宗教団体として、体面を繕う為の教義ですから、無意味なものです。教義にこだわる行為が、創価学会をまともな宗教団体と扱う事になるのです。逆効果です。

 

 

●共済会立川病院と三船クリニック(東京都立川市)

患者をセフレ(無料の性行為提供者)にした事など、不祥事を隠蔽する為に創価学会と協力して暗殺。創価学会の為に暗殺などを行なっていた。

東京都立川市で、創価学会の裏稼業を暴露するきっかけになった。

 

●信越ポリマー株式会社(東証一部)

2014年、創価信者の元労組委員長・若月誠氏と、工務部の部下が、創価学会へ人事情報を提供。暴露した時には、若月氏は退職した後だったが、工務部社員はその後退職。

2014年、創価信者の技術部門役職者が、情報システム室社員(他宗の信者)が問題を起こした際、通常なら厳重注意や人事評価を下げる程度なのに、創価学会からの指示に従い強引に解雇させた。

 

●デンヨー株式会社(東証一部)

2014年、デンヨーは、創価学会の性犯罪や暗殺に全面的に協力すると、真船技術部長から共済会立川病院に申し入れ。

 

●デンヨー株式会社(東証一部)

創価幹部の真船技術部長が、埼玉県にある技術研究所棟で、創価の女子社員をレイプやストーカーするように命令。

2014年、真船技術部長が、共済病院や医師会に対して、技術研究所棟で性犯罪があった事を、デンヨーの公式人事情報として証言した事から暴露。ただし、自分が指示した事は秘密にしていた。

 

●「何をやっても、教団と党が守ってくれる」

デンヨーの真船技術部長の口癖。

他の創価幹部もよく言ってた。性犯罪や殺人など犯罪を行なっても、創価学会と公明党が、すべてもみ消してくれる。

 

●日本生命などのセールスレディ

創価学会の信者が多い。情報収集、創価信者の連絡、悪意の噂を広めるなど、創価学会の裏稼業の実働部隊になっている。デンヨーの担当セールスレディから非常に困った状況だと実情を聞いた。

 

●DMM.comが携帯電話事業で創価学会に協力

格安SIMと言われる携帯電話サービスで、基地局側の操作でAPNを変更され、通信サービスが利用できない状態になった。その時、他のクローン端末からマイクロソフトアカウント(二段階認証)を乗っ取られた。DMMに問合せをしたが、回答は得られなかった。DMMの問合せはすべて経営者の会長に届くので、企業として創価学会の裏稼業に協力しているのか。

 

●DMM会長から共済会立川病院へクレーム

病院関係者からの情報提供。DMM会長から「暴露されて迷惑を被った」とクレームがきたが門前払いしたそう。「DMMの携帯電話回線を違法に操作したのは、DMM側が行なった事であり、DMM側の責任だ。病院が、DMMに、強制したり、命令した訳ではない」と。違法行為を指示したのは病院配下の創価信者ですが、たとえその証拠があっても、それに従うと決めたのも、実際に違法操作をしたのも、DMMですから、法律的にも常識的にも全ての責任はDMMにある。

 

DMM会長の意図は「違法行為を暴露するな」という事でしょう。創価学会や共済病院としたら、創価の正しい信仰活動ですし、たとえDMMがどうなっても教団にも病院にも関係ないですから、相手にする気はないでしょう。

 

●IIJも創価学会に協力か

DMM.comの携帯電話事業は、IIJ傘下のサービスと宣伝していた。IIJが創価に協力しているのか?。IIJはインターネットや格安SIMの老舗企業である。

 

●BIC-SIMの、IIJ mio も不通にされる。DMMと同じで創価学会に協力か。

ビックカメラで販売しているBIC-SIMでも、DMMと同じような事が起きた。IIJ mio のサポートに電話した所、「SIMカードの不良と思われるので、費用をユーザー負担で交換してください」と回答。APNをころころ切り替えるのは、基地局側の問題だが、DMMと同じで創価信者の社員が、内部で好き勝手にやっている事は一切認めないでしょうね。

 

 

●「自分はそんなカルトの信者じゃない!」

信者は、「あなたは創価学会?」と尋ねられても、「自分はそんなカルトとは関係ない!」と逆上するように指導される。教団も信者も、自分達がカルトだと自覚してるから、それを逆手に取った方法。

 

●創価信者である事は、秘密にしなければならない。

幹部からの指導。特に社会的立場がある信者は、創価信者である事を秘密にする場合が多い。カルトだと自覚しているから。

 

●折伏大行進、親切運動。

他人に親切にして、創価学会へ入信してもらう。入信してくれなくても、創価学会の印象を良くする。特に社会的弱者がターゲットにされたそうです(知識や判断の)。

 

●立川市への移住大作戦。

創価学会と公明党の本部がある新宿区や。創価大学など重要な教団施設がある八王子市には、創価信者が集まっている。立川市は違っていて、真如苑の幹部暗殺・教団壊滅・活動妨害などの為に、信者に移住を指示。

 

●公営住宅、生活保護、障害年金などの申請。

創価や公明党を通すと、条件的に無理な申請も通る。引換に入信させられ、収入や人生を失う事も。(共産党系でも同じような事があったと)

 

●建築申請などの許認可。

中小企業や個人商店などは、オーナーが創価信者になり、創価を通して申請すると、条件的に無理な許認可でも通る。

 

●スポーツ選手や歌手など、有名人を使った入信勧誘。

創価信者の有名人のトークショーや懇談会などを行ない、そこにファンの人達(特に若い人達)を誘い、入信させる。

 

●午前2時の祈念

信者の義務、呪詛の祈念。本当に祈念しているか地域幹部が見回り(明かりや声を確認)をする。立川では2015年頃にも聞いた。

 

●なぜ午前2時なのか

洋の東西を問わず、呪術や黒魔術は午前0時や2時など深夜に行なう。日本古来の呪いの祈念も、丑三つ時(午前2時から2時半)に行なう。

 

●お金をもらって裏稼業をする。教団からの手当が目的でやる

カルト問題から目を逸らさせる為の嘘。裏稼業が信仰活動ですから信者は喜んで参加する。

 

●「人間としてどうなの?」

カルト問題から目を逸らさせる為のカモフラージュにも使われる。カルトに染まってしまえば、裏稼業が信仰活動ですから信者は喜んで参加する。人間として正常な行動。効果のない無意味な批判

 

 

●仏教でもないのに「仏敵」と言って、裏稼業(犯罪や暗殺)と呪詛のターゲットに

 

●裏稼業「仏敵、仏罰」

暴行、レイプ、暗殺、家宅侵入、窃盗、インターネットや電話などの盗聴や不正侵入など、あらゆる犯罪行為を行なう。裏稼業は、創価の基本的な信仰活動なので、信者であれば協力する。

協力しない信者は、創価の信仰を拒否した事になるので、集団リンチをしたり、仏敵として死ぬまで追い詰める。

 

●集団リンチ

財務(教団への寄付金)の強制や、集団リンチへの動員に従わなければ、見せしめとして集団リンチ。

車や家財はボコボコ、旦那や息子は暴行、奥様や娘はレイプ。

 

●見せしめ

集団リンチもですが、児童相談所を使って子供を奪ったり、息子を暴行して一生車椅子にしたり、娘をレイプしたり。。。見せしめとして時々やれば、信者はどんな指示でもおとなしく従うようになります。

 

●創価の悪口を言った一家が行方不明に。夫婦2人と子供の全員が。。。北関東の山中に埋められたんでしょう。

 

●スポーツ選手志望の青年が、創価の暴行で車椅子に

  

●幹部が脱会を希望したら集団リンチ

家族が次々と事故死や変死した事から、創価学会から脱会を決意したが、集団リンチにあった。脱会するのも命がけだった。

創価学会としたら、今まで裏稼業を指示してきた幹部ですから、簡単に脱会を認めるなんてありえません。

 

●創価の家宅侵入に協力する鍵屋

「家族がどうなってもいいのか?」と脅されて協力させられる

 

●集団リンチは、警察署や交番の担当シフトが創価信者の時

リンチされる本人や近所が110番に電話して、警察官が駆け付けてきても、創価信者。「皆さん、ご苦労様です」と挨拶して帰っていく。署に帰ったら、「酔っぱらって盛り上がって、いたずら電話をしてしまったそうです」などと報告してもみ消す。

 

●教団施設

文化会館とか平和会館とか各地にありますが、その中で集団リンチやレイプが行われた事もあったそうです。池田大作がレイプしたという話は有名ですね。会館に入って出てこなかった人もいるそうです。オウム真理教も、教団施設内で殺害して遺体を焼却していました。

 

●警視庁の3割が創価信者

衆議院議員として創価学会反対活動を行なっていた亀井静香氏の調査。

 

●自衛隊や警察の特殊部隊を入信勧誘

特殊部隊の存在が秘密にされていた頃から、特殊部隊のメンバーやOBをターゲットにして入信勧誘。

特殊部隊を狙うという事は、狙撃、暗殺、格闘、侵入、ハッキングなどのエキスパートを必要としたからでしょう。

 

●財務80万じゃ子供を失っても文句言えないよな!(2018年に立川で入手した情報)

財務とは信者から教団への寄付金。別名、上納金。

ある信者に対して「年間80万円では少なすぎる!」と指導した時に、素直に従わなかった為、児童相談所を使って子供を奪い、二度と親と会えなくしたそうです。

  

●病院からの通告だったら一発で子供は保護されるぞ!(共済会立川病院からの恫喝)

私と協力者に対して、共済病院関係者から、実際にあった恫喝。創価学会の命令で、病院から児童相談所へ虐待通告すると、すぐに子供が保護されて、親とは二度と会えなくなる。

 

●公明党議員で当選させる為、住民票だけを移す。

実際は住んでいないのに、投票の為に、何人もの信者が住民登録。一番ひどかった頃は、ワンルームマンションに10人ほどが住民登録、実際に住んでいるのは1人だけ。選挙が終わると、次に選挙がある所へ住民票を移動。立川でもワンルームマンションに9人登録した事があったそうです。

 

●他党候補者のポスターをはがして、公明党候補者のポスターに張り替え

違法行為です。人目のない時を見計らって張り替え。創価信者であれば、公明党の為にはどんな事でもやるのが当然。