子供の権利と活動

児童相談所に保護単価なんてない!

謝罪と訂正:CRC日本会員からの情報掲載


公開:2018年4月

 

 児童相談所に子供を保護された親が、裁判や敵対行動をすれば、調査や家族再統合は行われなくなり、子供は戻ってこなくなります。サイト管理人として、裁判、敵対行動、児童相談所の撲滅をめざす活動などは支持しません。それ以前に、虐待、嘘、違法行為、非常識な言動があったとすれば、問題外です。

 

 

 

 共済会立川病院の関係者から、「ブログに嘘を書いて扇動しているのではないか!」と、誤解を与える書き方をしていると、強い批判を頂きました。

 

 以前、「共済病院が創価学会と協力し、教団批判者の暗殺や、病院の不祥事隠蔽の為に、暗殺を繰り返している」と、暴露しました。その復讐でしょう、今でも私の事を必死に監視しています。宗教問題では有名な事ですが、(宗)創価学会の池田大作が、(宗)真如苑の乗っ取りに失敗してから、真如苑の幹部暗殺と壊滅を(今も)謀っています。病院による暗殺は、15年以上前から行われていました。

なお、事実関係の調査と公表、暗殺阻止に、地元の自民党・米村弘元市議たちや、(宗)真如苑の安東太郎市議や事務局員に協力して頂きました。

 

 


 

 

 

 子どもの権利条約日本・CRC日本の会員で、学校や児童相談所と争っているAさん(仮名)から、情報提供を頂きま

した。私はCRC日本の会員ではありませんので、情報の真偽はわかりません。それなのに事実情報をせず、Aさんを信じて、情報をそのままブログに載せました。申し訳ございません。

子どもの権利条約日本・CRC日本、および、福田代表に対して、お詫びするとともに、内容を訂正します。(2018年4月)

 

 

 Aさんからの情報によると、子どもの権利条約日本・CRC日本の会合があった日に、Bさん(仮名)が、児童相談所問題に対して「保護単価なんてない」と発言したそうです。

 

 Aさんからの情報に、Bさんの実名はなく、誰かをほのめかす書き方でした。Aさんは、福田代表を批判する時には仮名にしませんから、別の人でしょう。私がBさんだと思う方は、福田代表でもなく、役員でもなく、セクションリーダーなどの要職でもない、一般会員です。

 

 その発言が、会合での正式な発言なのか?、会合外での雑談や冗談なのか?。福田雅章代表がその発言に対して、賛同したのか?、否定したのか?。それは、Aさんからの情報には含まれていません。

 

 

 一般会員であれば、いろんな方がいます。CRC日本になる前、まだDCI日本だった頃、私に児童相談所問題を教えてくれた方達もそうでした。

 

 ある方は自信満々に、「児童相談所が子供を保護するには、必ず親の同意が必要です。まず、親に『子どもを保護して良いですか?』と尋ねます。そこで親が同意しなければ、児童相談所は子供を保護できません。ですから、親が『子供を返してくれ』と、保護や施設入所の取消・無効を求めて、裁判する事は出来ないんです」と教えてくれました。現実は、親の同意がなくても、児童相談所が必要と判断すれば保護できます。

 

 別の方は、「児童相談所に敵対すれば、調査や家族再統合は行われなくなるから、子供は戻ってこなくなる。保護取り消しを求めて裁判したら、裁判所が判断する事になるから、結審するまで児童相談所は判断をしてはいけない状態になる。結審するまでは、現状維持になり、子供は施設に入ったままになる」と教えてくれました。その方から教えて頂いた内容と、児童相談所を敵視する方達に騙された経験を、サイトやブログの注意書きにしています。これ↓

 

 児童相談所に子供を保護された親が、裁判や敵対行動をすれば、調査や家族再統合は行われなくなり、子供は戻ってこなくなります。サイト管理人として、裁判、敵対行動、児童相談所の撲滅をめざす活動などは支持しません。それ以前に、虐待、嘘、違法行為、非常識な言動があったとすれば、問題外です。