晃華学園と児童相談所


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大國魂神社(東京都府中市)

 

 裁判は、被告の晃華学園と児童相談所を支持します。

 

 以前、原告・水岡不二雄氏の支援を行なった事、皆様に支援をお願いした事、晃華学園と児童相談所を批判した事は、 間違っていました。晃華学園関係者の皆様、児童相談所関係者の皆様、私のブログやサイトを信用してくれていた皆様に、心からお詫びいたします。

 

 本当に申し訳ございませんでした。

 

 

晃華学園と児童相談所を支持するに至った経緯(修正2018/11/27-6時)

 

 児童相談所が晃華学園から子供を保護した事案について、父親の水岡不二雄氏が原告となり南出喜久治弁護士と、晃華学園と児童相談所を相手にして裁判を起こしました。

 

 当初は、原告の水岡不二雄氏と南出喜久治弁護士を支持していました。2015年3月の第1回口頭弁論から、私のブログで、水岡氏支援の為に情報発信を行ないました。なお、水岡氏から「自分のブログやホームページとして作ってくれ」という話は一度もありませんでした。「私のブログとホームページに、水岡氏を支援する情報を載せる」という約束でした。その為、水岡氏から、経費(交通費等)、報酬、謝礼など、金銭支払いの申し出は一度もありませんでした。私から要求した事も一度もありません。水岡氏からは、どのような名目であれ、1円も頂いていません。

 

 また、支援者として、水岡氏たちと共に、ネットの匿名掲示板(2ちゃんねる、5ちゃんねる、インターエデュ)に、晃華学園と児童相談所への誹謗中傷の書き込みを行ないました。裁判をないがしろにした場外乱闘は許されるものではありません。関係者の皆様、申し訳ございませんでした。

 

 2018年になり、水岡不二雄氏と村上賢一郎氏たちにより、個人情報を悪用され、悪質な嫌がらせを受け、水岡氏の支援ページを無断コピーされて水岡不二雄ホームページを作られ、私の方が違法サイトと扱われるなど(JIMDOを運営するKDDI法務部へ削除要請、グーグルへの違法サイト通報など)、悪質な犯罪の被害を受けました。裁判傍聴に通い続け、ネットで裁判支援を呼びかけた、唯一の支援者である私に対して、悪質な犯罪行為を行ないました。

 

 裁判に関して犯罪行為を行なうという事は、裁判の主張も嘘だと判断できます。学術研究の世界では、ひとつの論文に不正が見つかれば、他の論文にも全て不正があると判断します。水岡氏は、一橋大学名誉教授ですから、よくわかっているはずです。

 

 他人に対して犯罪行為を行なうという事は、子供に対しても同様に接していた(虐待等があった)と考えられます。

 

 2018年2月3日、彼らと袂を分かちました。その時点では、裁判は晃華学園と児童相談所を支持しても、ネットでの情報発信は行わず、静観する事にしました。しかし、その後も、水岡氏からKDDI法務部を通して理不尽なクレームが届いたり、嫌がらせが続いているので、考えを変えました。2018年11月、晃華学園と児童相談所を支援する為に、情報発信を行なう事にしました。

 

 

注意:一橋大学・名誉教授の水岡不二雄氏、及び、立川市民で児童相談所被害者を名乗る村上賢一郎氏に、個人情報を教えたら、どのように悪用されるかわかりません。

 

被害:2018年1月、晃華学園との裁判に関するコンテンツの権利は全て水岡不二雄氏にあるとして、水岡氏の指示により村上賢一郎氏が無断コピーし水岡不二雄サイトを作成しました。村上氏から、コンテンツについて全ての権利は水岡氏にあり、法的に間違っていないので、不満があれば弁護士をよこしてくださいとメールあり。併せて水岡氏からも、メールで一方的に晃華学園に関するコンテンツの使用禁止と削除の指示が届き、KDDI法務部にも削除要請を出されました。また、水岡氏と村上氏に送ったメールや個人情報を、村上氏に悪意で公開され、無関係の第三者からも誹謗中傷を受けています。

 

水岡氏のメールによると、私が「児童相談所と闘うな」という意見を主張したからだそうです。私は、会合やブログでは、第1回口頭弁論の前から「児相に敵対したら子供は返してもらえない」と主張していましたし、このサイトにも2017年10月に「闘わない選択」を載せました。2018年1月、村上氏が作成した水岡不二雄ホームページを見て、「水岡氏は嘘つきだ、裏切られた」と判断しました。水岡氏のメールによると、水岡氏の意向に沿わない意見を主張するなら、(松明9や福耳ブログではなく)自分のホームページやブログでやれ、と書いてありました。このサイトや私が作ったコンテンツは水岡氏のものだという事ですから、以前からの計画的行動だと判断できます。

 

 

児童相談所問題に対する私の基本的な考え方について:

 

なお、口頭弁論と報告会のページにも記しましたが。内海聡氏の書籍「児童相談所の怖い話」やユーチューブで、南出弁護士とともに児童相談所問題を世の中に広めた、静岡のMさんから「関わらない方が良い、支援はやめた方が良い」と再三忠告を頂いていました。Mさんが危惧された通りの結果になりました。

 

 

 

1. 晃華学園裁判

1. 晃華学園と児童相談所を支持します【2018/11/4】

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2. 口頭弁論と報告会、2015年3月第1回~、裁判傍聴と報告会、支援者は私一人だけ【2018/12/14更新】

3. 晃華学園の危険性、裁判をないがしろにした場外乱闘、晃華学園にはモンスタークレーマー対策が必要

4. 裁判と場外乱闘、どちらが重要?、(仮定の考察)、匿名掲示板で、晃華学園への誹謗中傷を主導する理由は?

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5. なぜ診断書を持って文春へ行かない?、報告会の感想(1)、原告・父親が、休学も転校もさせなかった

6. 児童相談所への通告義務、報告会の感想(2)、学校が虐待兆候を見つけたら通告義務。虐待の調査は児童相談所

7. 妄言癖・アスペルガー・発達障害、報告会の感想(3)、特別支援学校へ行かせない為に晃華学園を選んだのか?

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8. 報告会の感想(4)、裁判の目的は?プライド?賠償金?利権追及?場外乱闘?、自分の子供より大切なのか?

 

9. 報告会の感想(5)、家裁が虐待を認めないのに施設入所を決定。理由:虐待以外の親の問題?子供の希望?子供の発達障害?。親が学校と児相に敵対して、モンスタークレーマーと認定され、子供への悪影響を憂慮されて、施設入所?。
施設入所延長の審判で、裁判所変更の不服申立は嫌がらせ?

 

10. 感想(6)、「晃華学園は授業料を取り続けている!」と非難してたが、児相から子供が戻ったら復学させる(学籍維持の)為に、原告が納入したもの。学校からの退学勧告を拒否したのも原告。学校に非はない。

 

11. 感想(7)、裁判の変な主張に場外乱闘「原告に精神鑑定を」。気に入らない事があると、協力すべき相手にも徹底的に嫌がらせ。児童相談所を批判しているDCI/CRC日本・福田雅章代表や山脇由貴子氏などもターゲットに。精神鑑定と聞いて「そこまで言うか?」と思いましたが、私もターゲットにされて、その意見に納得。

 

12. 感想(8)、「傍聴や報告会に誰も来ない?なぜ?」、私ではなく、教え子や同僚の法学部教授に尋ねて下さい。

 

 

20. 晃華学園の女子マリア会、暁星学園のマリア会は、カルトなのか?、創価学会やオウム真理教と同じにするのか?

 

21. サイト乗っ取りの経緯について。村上賢一郎氏から「水岡先生の指示」「松明9の水岡先生に関するコンテンツの全ての権利は水岡先生にある、不満があれば弁護士をよこして下さい」と。

 

 

 

2. 児童相談所支持派

 晃華学園の裁判に関係あるかどうかわかりませんが。

 

1.「水岡不二雄との協力を壊して敵対させたら、子供と会わせてやる」児童相談所に保護された子供と会えない親(創価信者)に、指示したそうです。創価信者から情報提供。その親がどうしたか、親子が会えたのか、事実関係は不明。黒い噂?。

指示された親は、「財務80万で子供を失う」の親ではないそうです。

 

2. 埼玉のある児童相談所被害者の裁判では、原告支援グループの創価信者が、教団(創価学会・公明党)へ詳細を報告していた。教団から、関係者、精神科医などへ届いていた。病院関係者が報告内容を情報提供してくれて判明。

 

3. 児童相談所、精神科、政治家など、児童相談所支持派の意向

「児童相談所問題の活動は、内紛で自滅させろ」

私の周りの児童相談所支持派の、創価学会・公明党、共済病院や精神科クリニックなどの人達は、水岡氏と村上氏を非常に高く評価しています。

 

 

3. 国連・子供の権利〔参考情報〕

 原告・水岡不二雄氏は、晃華学園と児童相談所の批判に、国連・子供の権利を使っています。彼は、DCI日本・子どもの権利条約日本・CRC日本の役員として活躍しました。代表の福田雅章氏(一橋大学・名誉教授)は、国連・子供の権利において、創価学会の広告塔として活躍しました。また、北朝鮮を支持し(赤軍派テロや日本人拉致問題)、オウム真理教を擁護(地下鉄サリン事件後も)しました。危険な反体制活動を支持してきた為、社会から相手にされていない団体です。

 

児童相談所問題 > 国連・子供の権利の問題

 

2. 子供の権利の活動が変(左翼やカルトとの関係、活動の参加者を勧誘?)

3. 北朝鮮・赤軍派テロリストとの関係(左翼の反体制活動、勉強会2014年9月6日)

4. カルトとの関係(1)、ライフスペース・SPGF(釣部人裕氏の児童相談所問題の活動)

5. カルトとの関係(2)、オウム真理教(DCI日本・第1回学習会 2015年11月1日)

6. カルトとの関係(3)、創価学会・公明党(福田代表や林文子氏たち運営委員会)

10. 児相に保護単価なんてない!(謝罪と訂正:CRC日本役員・水岡不二雄氏からの情報掲載について)