児童相談所問題3

国連・子供の権利

カルトや左翼の問題


タイトル画像-子供の権利

・国連・子供の権利条約(児童の権利条約)により、児童相談所を廃止したり、一時保護を解除できるのか?
 それぞれの管轄:子供の権利条約は外務省、児童虐待防止政策は厚労省、児童相談所は都道府県や政令市、一時保護や解除は各児童相談所長と担当者。

・カルトや左翼が、児童相談所・児童精神科・発達障害等の被害者支援から勢力拡大か?

 

 児童相談所に子供を保護された親が、裁判や敵対行動をすれば、調査や家族再統合は行われなくなり、子供は戻ってこなくなります。サイト管理人として、裁判、敵対行動、児童相談所の撲滅をめざす活動などは支持しません。それ以前に、虐待、嘘、違法行為、非常識な言動があったとすれば、問題外です。

 

1.子供の権利条約

2.活動の問題

  1. 子供の権利条約は、家族や親子関係を破壊する事が目的なのか?(左翼・共産主義の影響)

  2. 国連・子供の権利委員会の審査は、反日勢力の支配下にある。産経新聞系サイトより

  3. 子供の権利は子供の為なのか?、批准して良かったのか?
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  4. 子どもの権利?なぜ正式名「児童」や「子供」を使わないのか?(創価と左翼の活動)
  5. 国連への報告書・カウンターレポートは何通迄?(日本独自の取り決め、DCI日本の分裂後は?)
  6. 第3回審査・活動が左翼の支配下に(週刊新潮の記事、外務省の秘密会議)

3.DCI日本・子どもの権利条約日本・CRC日本・報告書をつくる会