重要!児童相談所の被害者じゃなく虐待親や犯罪者です

彼らに騙され悪質な犯罪の被害に遭いました


公開:2018年11月22日、更新:20--年--月--日

 

・児童相談所は、子供の幸せの為に必要です。ただし、いろいろな問題が起きています。法制度や運用の見直し(改善)が必要です。
・児童相談所に敵対すれば、調査や家族再統合は行われなくなり、子供は戻ってこなくなります。
・敵対して騒ぐ人は、虐待親で子供を取り戻せる可能性がないから……そう考えた事がありますか?

 

 

1. 虐待親だから思いっきり騒げる

2. 被害者じゃなく犯罪者です

3. 児童相談所は忌避施設

 

 

1. 虐待親だから思いっきり騒げる

 児童相談所問題の被害者のブログやフェイスブックを見れば、わかりますよね。書き込みは、怒り、恨み辛み、復讐心、憎悪、、、、、つまり、心が真っ黒ですよね。

 

 あの書き込みを見て、支援しようと思った人と、関わるのをやめようと思った人と、どっちが多いんでしょう。ある人は「ちょっと読んだだけで気持ち悪くなる。あんな人たちとは関わりたくない」と、別の人は「あんな書き込みをしてるんだから、絶対に虐待してるよ」と、言います。

 

 100%冤罪なら、児童相談所を憎悪するのは理解できます。しかし、心を真っ黒にして、児童相談所以外にも、怒りや憎悪をぶつけるのはどうしてなんでしょう?。支援者に罵詈雑言を浴びせ、協力するべき相手に嫌がらせをします。その理由は、自称被害者(本当は虐待親・嘘つき親)だからでしょう。

 

 なぜなら、冤罪なら、そんな事をしてもデメリットしかありません。

 

 児童相談所に敵対して誹謗中傷を行なえば、「全く反省しない虐待親」とか、「子供にも同じように接していた虐待親」と判断されて、子供を返してもらえなくなります。

 

 支援者や協力者に嫌がらせをすれば、「子供にも同じように接していた虐待親」と判断されて、子供を返してもらえなくなります。

 

 虐待親・嘘つき親だから、どんな事をしても子供を取り戻せる可能性がない。

だから、憎悪(怒りや復讐心など)にのめりこみ、児童相談所に敵対し、裁判や誹謗中傷に夢中になれる。

そう考えると、納得できます。

 

 

2. 被害者じゃなく犯罪者です

 私も、児童相談所の問題を取り上げてきました。

「もし、間違った取り上げ方をしているのなら、指摘して頂ければ修正します」

 

 こう書くと、自称被害者や支援者が、いつものように盛り上がるんでしょうね。それを見たり聞いたりした人たちの中から、児童相談所問題に関わるのを止めようと思う人が出てきます。自分たちで悪循環を引き起こしています。私も被害者支援なんかやめます。彼らは被害者じゃありません、虐待親や犯罪者です。

 

 児童相談所の問題に関わり、東京地裁やさいたま地裁へ、裁判の傍聴に通いました。その結果、ブログやサイトを無断コピーされ、グーグルに私のサイトを違法サイトとして通報され、個人情報を悪用して嫌がらせをされ、多大な迷惑を被りました。迷惑というレベルじゃありません、どれをとっても非常に悪質な犯罪行為です。彼らは悪質な犯罪者です。本当に、働き損、尽くし損でした。

(この件に関しては、このサイト「松明9」のJIMDOを運営するKDDI法務部ともやり取りしました。嫌がらせや犯罪行為が続くので公表します)

 

「児童相談所は、子供の幸せの為に必要です。ただし、いろいろな問題が起きています。法制度や運用の見直し(改善)が必要です」

 

しかし、現実問題として、児童相談所を批判したり、児童相談所に裁判を起こそうとする親は、虐待親・嘘つき親・犯罪者ばかりでした。自分や、自分の子供を守りたかったら、児童相談所の被害者として騒いでいる人に関わってはなりません。

 

参照:児童相談所問題の基本方針、活動を作ったMさんから教えてもらった事

 

ただし、全員が虐待親や犯罪者ではありません。裁判がらみで会った中で、被害者(冤罪)だったのは、児童相談所問題を世に広めた静岡のMさんと、神奈川の矢野さんだけでした。

 

 

なお、彼らの中には、創価学会の信者が多いです。創価学会の信仰の基本は、気に入らない相手に対して、徹底的に嫌がらせをする事です。創価学会の信者や元信者等なら、誰が信者が簡単にわかります。

 

 

3. 児童相談所は忌避施設

 児童相談所に子供を保護された親でも、児童相談所に敵対しないで、冷静に行動している親もいます。冤罪で子供を保護されたから、この世で一番大切な子供を取り戻す為に、理性で自分をコントロールして、冷静に行動しているのです。

 

 しかし、怨念を持たないでいる訳ではありません。

 

 冤罪の親も、虐待親も、児童相談所に向けて、毎日必死に怨念を送っています。児童相談所には邪悪な怨念が渦巻いています。児童相談所は、怨念が渦巻いているから、怨念が怨念を呼び、邪悪さがパワーアップしていくんです。怨念を送る親は、その影響を一番受けます。だから、虐待親や、異常人格の親が、おぞましくパワーアップしていくのです。

 

 虐待親や、異常人格の親は、理性で自分をコントロールできませんから。

 

 実際に、児童相談所に行ったり、近くに行ったりすると、気持ち悪くなると言う話を時々聞きます。その本人と会うと、感受性のとても高い人や、霊感を持ってる人です。本人が自覚していなくても、簡単に霊感チェックをするとわかります。

 

 仕事で関わる弁護士などで霊感のある人や、影響を受けやすい人は、怨念をブロックする方法を行なっています。自分でできない人は、お守りを持ったりします。そうしないと、自分まで巻き込まれてしまいますから。

 

 警察署や少年院や刑務所も、いろいろ渦巻いています。気持ち悪くなると言う話も、時々聞きます。しかし、収容されている人の多くは、犯罪を犯して捕まった人です。怨念が渦巻いているにしても、児童相談所とは質が違います。

 

 不動産業界は、神棚をまつり、地鎮祭をするなど、神事や仏事を大切にしている業界です。公式に怨念が渦巻いているとは言えないでしょうけど、児童相談所を忌避施設と考えるでしょうね。