松 明 9


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このサイト「松明9(たいまつ9)」は、精神科の問題(向精神薬等)、児童相談所の問題、それらに関わるカルト問題などを扱います。

 


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向精神薬や、頭に電気を流す治療により、精神病の症状が現れたり、症状が悪化する。
・向精神薬などでマインドコントロール。誰かを襲わせたり、セフレにしたり、自殺させる。
 (オウム真理教も、薬で信者をマインドコントロールし、無差別テロを実行)
・カルトや左翼が、被害者支援から勢力拡大か(創価学会・公明党、ハンドパワー、他)

 


 児童相談所に子供を保護された親が、裁判や敵対行動をすれば、調査や家族再統合は行われなくなり、子供は戻ってこなくなります。サイト管理人として、裁判、敵対行動、児童相談所の撲滅をめざす活動などは支持しません。それ以前に、虐待、嘘、違法行為、非常識な言動があったとすれば、問題外です。

子供を児童相談所に保護された親へ

自分の生き方を変えてでも、子供を家庭に戻したいですか?
憎悪(怒りや復讐心など)にとらわれ、児童相談所と戦い、子供を失いたいですか?

 

戦わないで、損して得取れ ~ 子供を家庭に戻す事を最優先に考えて
・家族再統合の鍵と共通言語 ~ 子供を家庭に戻す重要ポイント
・児童相談所の問題を政治家へ ~ 政策や運用の見直しを求めて

児童相談所は「子供の幸せの為に」必要ですが、色々な問題が起きています。政策や運用の見直しが必要です。

子供の問題:保護された子供が絶望する、向精神薬の投与、劣悪な生活環境、躾や勉強を教えない。
・政策や運用の問題:虐待の証拠も令状も必要なく、担当者の判断だけで、子供を保護して施設に入所させられる。
・親の問題:虐待親や嘘つき親が、「何もしてないのに子供を拉致された!」「児童相談所廃止!」と大騒ぎし、憎悪を煽り立てる。
・支援者の問題:カルトや左翼が、被害者支援から勢力拡大か?(創価学会・公明党、オウム真理教、他)

国連・子供の権利条約(児童の権利条約)により、児童相談所を廃止したり、一時保護を解除できるのか?

 それぞれの管轄:子供の権利条約は外務省、児童虐待防止政策は厚労省、児童相談所は都道府県や政令市、一時保護や解除は各児童相談所長と担当者。

・カルトや左翼が、児童相談所・児童精神科・発達障害等の被害者支援から勢力拡大か?


<お知らせ> 水岡不二雄氏との関係、及び、晃華学園と児童相談所を訴えた水岡氏の裁判支援は、2018年2月3日に終了しました。